
インゴシマ220話221話222話223話224話225話
ネタバレ感想
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やっと、ついに、悪行が他の同級生たちにもバレてシバかれた甲斐谷。
一方、負傷中の赤城は小早川と熱いセック〇をおっぱじめた…
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220話221話
啓太たちが砦の守りを固めている中、赤城と小早川は完全にオスとメスになっていた。
ずっとフル勃起しっ放しだったたくましい男子と、漂着して程なく教え子にキュンキュンしっ放しの女教師。
年上で経験も豊富そうなドスケベ教師がリードし、屹立したモノに跨って咥え込んでいく。

一気に腰を下ろして根元まで。
とんでもない包まれ感とぐちゅぬる具合に、荒々しい男子はすぐに耐えきれなくなり、早々に射精感がこみ上げる。

もう発情してどうしようもない小早川も中出しして欲しいしかなく、メスの本能に支配されてしまう。
死地を潜り抜け、命を救われ、最大級の吊り橋効果の中で、彼の強さをその目で見た彼女がメロメロトロトロになるのは必然。
そして快楽に味を占めた赤城はもっと欲しくなり、精液と愛液でグチャグチャの中で抜かずのもう一発をおねだり。

二人とも妊娠上等、まさに明日も一時間後も知れぬ命、ヤレることは全てヤってこそ当然と言う世界の中で二人は繋がるのだった。
その頃、シバかれただけで済んだ甲斐谷はそれでも、若林にぶつぶつ文句を垂れていた。
なぜクズはズルいという筋の通らない不平不満を抱き、逆恨みするのか。
それは思慮が浅く、相手が相応の苦労や挫折をしているかもという範囲に考えが及ばず、全て無条件に楽して手に入れていると決めつけるから。
この島での若林たちの現状もそうだろうと決めつけた甲斐谷はごちゃごちゃ言い訳して自己正当化を図ってから合流しようとするが、さっそく蛮族に因果応報の一撃を食らうのだった。

歩き出した瞬間にコケ、自分の足が斬り落とされているのに気づき、背後に迫るシマビト一党に情けない声が出た。
瞬時に若林たちに助けを求めようとした刹那、あれだけクズだったのにまた瞬時に自分で口を押えると、呼び戻したら危険に晒してしまうと思ったのだ。
今すぐ殺されてもおかしくない状況で他者の命を優先した甲斐谷は自己犠牲精神を一気に発露し、とてつもない恐怖とも戦って行く手を遮った。

まさに罪滅ぼし、この姿を見れば信頼も生まれるだろう。
これに天晴れと思ったのかこの場での手打ちじゃなく生贄に持ち帰られることになった甲斐谷はしばしの間、生き永らえることになったが、また同級生たちとお別れさせられてしまうのだった…

































