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「サタノファニ」ネタバレ最新294話295話296話。ロリ巨乳は奇跡の産物!お兄ちゃん呼びで特濃ミルクが溢れ出る!

サタノファニ294話295話296話
ネタバレ感想

サタノファニのネタバレ最新エロ画像(raw hitomi pdfは危険)、感想、配信サイトを紹介。

 

何とかイリヤを打ち負かしたが、神崎も重傷を負って船内の医療にかかるしかなくなった。

千歌らは桐生と接触すべく、変態な客を利用する作戦を進めることにした…

 

紹介作品の目次

294話

ザイ―ドを根こそぎ利用するために、童顔で低身長なロリな見た目ながら巨乳という奇跡のコラボを実現している美依那が、自慢のエロさと演技力で完堕ちさせることにした。

 

本題にスパっと切り込み、いきり立ったチン〇のお掃除から始めるつもりだと、スカートをたくし上げて純白を見せながらパパ呼びでくすぐりを仕掛ける。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ294話

 

 

素晴らしく効果覿面、破裂しそうなほど勃起させるザイ―ドがお願いとは?と訊き返せば、美依那は続けてダディと少し呼び方を変えて様子を窺い、しれっとスカートを脱ぎながらベッドに乗り込む。

 

その積極性のままに胸の谷間も見せつけて、ドスケベロリっ娘だと自己紹介しつつの先生呼びに変え、まだ理性を保つならチン〇に触れて仕留めにかかる。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ294話

 

 

亀頭へのソフトタッチ、それよりもお兄ちゃん呼びがザイ―ドの変態の琴線に触れた。

 

直後、みるくにお触りされて先走り精液ミルクを溢れ出させたのは、彼がエロアニメ好きのオタク趣味も兼ね備えたタイプの変態だから。

 

妹モノのHENTAIアニメをこよなく愛する変態はリアルにお兄ちゃん呼びされて感動と興奮の極致。

 

耳元で囁かれた日にゃあ、言葉だけで潮を吹けた。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ294話

 

 

美依那が出張ることになったのは前夜のサウナ会議で決まったことだった。

 

神崎がイリヤ戦を控える中、ニーガンがレイパーをレイ〇した夜、ザイ―ドが思ったより役に立たなさそうだとカチュアが切り出した。

 

桐生と接触できそうなパーティーへの参加は上限が3人、何故かと言えば桐生と良好な関係ではないザイ―ドがあまり目立つことをしたくないから。

 

そこで快楽堕ちの骨抜きにして、骨までしゃぶりつくす作戦が出た。

 

ロ〇で巨乳好きという矛盾とも言える趣味嗜好に合致するのは、その場では千歌が最も適していて、だからガッツリ襲われ、カチュアの超振動手コキでギリギリぶっかけで済んだ。

 

まさかのレイ〇未遂で小夜子の殺意が漲ったところで、千歌以上にロリ巨乳に近い逸材でなければ上限人数を上げるのは不可能。

 

そこで自ら名乗りを上げたのが、真っ先に思い浮かぶはずの低身長で幼い顔立ちながら巨乳かつ尻も程よいプリ尻な奇跡の美依那だった。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ294話

 

 

自信満々でザイ―ドを完堕ちさせてやると美依那が意気込んだところで、メイドの先輩のレイがサウナに入ってきて、作戦会議はお開きになったのだった。

 

 

と言うことで、やっぱりサウナはやはり環境的にも使い勝手が悪いと感じた美依那は、ザイ―ドを落として部屋も自由に使わせてもらおうと企んだ。

 

精液でねばついた肉棒を擦りながら、11人全員でパーティーに参加したいんだとおねだり攻撃を仕掛けていく。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ294話

 

 

尤もらしい理由を捏ね、お好みの巨乳も押しつけて感動と興奮の極致から逃さない。

 

それでもザイ―ドはただの金持ち変態、3人プラス美依那だけならばと容易くおねだりには屈しない精神の強さを発揮する。

 

焦らすのなら焦らし返す。

 

美依那は手コキを止めてお預けを食らわせつつも、唾液を絡ませるベロチューに移行し、何が何でも条件を飲ませようと身体を張る。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ294話

 

 

しかし、それで少し冷静さを取り戻したのか、ザイ―ドは更なる金儲けのために大枚をはたいてこの船に乗ったのだと切り出すと、その先行投資額なら本番セック〇は必須だとばかりに、マウントポジションを取り返したのだった…

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295話

マウントポジションを取られて一気に緊張感を高める美依那だが、ザイ―ドは真性の〇リ巨乳好きなだけだった。

 

逆に桐生に売られると心配したのは杞憂、スプラッシュ絶頂させてもらったお返しの愛撫交代という、対等なセック〇ができるタイプだ。

 

それらならばとホッと一安心した美依那は、もっと悦ばせてやろうとお得意の演技力で甘い声を漏らしてあげることに。

 

そこにお兄ちゃん呼びも滑り込ませれば完璧だと思ったのも束の間、ザイ―ドは演技不要だと指摘した。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ295話

 

 

そして彼はしれっと半生を語り出した。

 

貧しい生まれながらに勉強とアイデアで商売を始めて軌道に乗せ、今は国家レベルのプロジェクトにも大きく関わるほど、遣り甲斐も規模も大きくなっているという。

 

しかしその仕事も桐生に睨まれれば、失うかも知れない。

 

それだけ美依那らに協力するリスクが高いと前置き、それでも美依那とのセック〇はそのリスクを犯す価値がある、だから演技は不要だと説明するための語りだった。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ295話

 

 

それが嘘でないことを手の震えで感じ取った美依那は、それほどまでに自分とのセック〇に価値を見出していることが素直に嬉しくなり、子宮が疼いた。

 

だからイイ女として全力で応えてあげることにした。

 

 

ホントのえっち。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ295話

 

 

凄まじいパワーワードで更に漲ったザイ―ドは感度マシマシになるオイルを塗ったくり、さっきの雑なペッティングとは一線を画すドエロい手つきで揉みしだきにかかった。

 

乳房を乳首をお腹を、そのまま滑らせてパンティの中もぬるぬるに湿らせていく。

 

オイルのせいか、手つきが刺激を与えるのか、ガチで気持ち良くされた美依那はあっという間にイカされて小刻みに震えた。

 

そこにおねだりするように物欲しそうなチン〇を差し出されたら、今更気恥ずかしさを堪えてハムっと咥え込んだ。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ295話

 

 

的確にマン〇の敏感なところをちゅくちゅくイジラレ、また気持ち良く絶頂に導かれた美依那は同時に、びゅるびゅる射出された精液を流し込まれた。

 

それも自然と飲み込んでしまえたのは、それだけうっとり没頭できるセック〇だからに他ならない。

 

数発イッた程度じゃ挿入もしてないし本番はこれから、十分過ぎるほどに準備が整った美依那はくぱっと広げて妹キャラに徹した。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ295話

 

 

もう興奮して堪らないザイ―ドはいそいそとゴムを付け、鬼畜外道共が集まる海上パラダイス船で、夢見た女の中に挿し込んだ。

 

瞬間、快楽物質が脳を満たした。

 

リアル妹キャラの中は一級品で極上品、気を張らないと一擦り射精してしまいそうな締めつけと包まれ心地。

 

まさに生まれた意味を知りながら腰を振り、美依那の反応とチン〇から全身に駆け巡る快感に感動の涙が止まらない。

 

ピストンしながら乳房に吸いついて乳首を転がしたい、それができない体格差もまた愛おしくて最高。

 

そんな一世一代の最初のピストンフィニッシュは、ラブラブベロチューしながら出した。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ295話

 

 

ゴム何個分だろうか、もう袋がすっからかんなのを感じるほどに出しまくったザイ―ドは、全員を必ずパーティーに招待すると約束した。

 

こうして役目を果たした美依那は、男と違って濡れそぼっている限りは限界がない性欲を解消するため、騎乗位で挿入するのだった…

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296話

千歌はアビーに誘われて映画を観ていた。

 

結構クオリティが高そうなゾンビ映画で、驚かせたいだろう場面でしっかり驚く千歌は理想的なお客さん。

 

アビーは見慣れているのか、そんなシーンも思わず笑ってしまうタイプ。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ296話

 

 

それでも目を輝かせてスクリーンを見つめるアビーを、千歌は気になってチラ見した。

 

 

本能的に気に入られた千歌は前日、映画に誘われて断り切れなかった。

 

ヤバイ傭兵部隊の一人だと知っていなければ、ガサツに見えるが人懐っこくて可愛い美少女で、これも情報収集の一環だと割り切って誘いに乗った。

 

ただ、自分たちを凌ぐヤバさを感じていた小夜子はそれとなく用心するように声をかけた。

 

 

映画を観終わった後は感想を言い合うのも楽しみの一つ、レストランに移動した二人はサイヤ人並の食欲で競い合うように注文し、次々と平らげていく。

 

何だかんだ十分に映画は楽しめ、話にも花が咲き、どっちが大食いかで張り合う負けず嫌いさも同レベルで、妙に馬が合うところばかり。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ296話

 

 

別のエリアにある評判のグルメも食べに行こうと約束、船を降りたら日本の大盛りチャレンジ親子丼を食べに行こうと、旅先の素敵な出会いの楽しい会話を交わす。

 

すると会話が弾んで酒も進んで気持ち良くなったアビーは、スピリチュアルな考えを語り出した。

 

言わばそれは仏教的な輪廻転生を信じていると言うこと。

 

人間の魂も今呑んでいる酒も、巡り巡ってまた雨になって誰かの渇きを潤したり、生まれ変わったりして無になることはない。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ296話

 

 

そう心から確信しているのか、そうであって欲しいと願っているのか、とにかく愛らしい微笑みを湛えてそう語った。

 

傭兵稼業で多くの死に触れたからの思想なのか、千歌は優しいという印象を抱いた。

 

そして断り切れない千歌も酒を進めてしまい、呂律が怪しくなって一気に馴れ馴れしくなってズケズケと遠慮がなくなった。

 

顔を真っ赤にしてアビーの口ぶりからオタクだろうとウザったい指摘まで繰り出しつつも、ちゃんと桐生へ近づくための情報収集は忘れてない。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ296話

 

 

アビーも例のパーティーに楽しむ側として参加するようなので、桐生がどう関わるのか訊き出そうと前のめりに質問をぶつけてみる。

 

するとアビーは違和感を持ったのか、それとも別の感情が動いたのか、スッと酔いが醒めたように千歌の食いつきっぷりに食いついた。

 

 

その頃、件の桐生は瑠璃子とゆっくり食事を摂っていた。

 

権力に味を占めた首相がトップの先進国への殺人鬼輸出が決まり、事は計画通りに進んでいた。

 

桐生は瑠璃子を世界を掌握する頂点に座らせ、仕えたいという気持ち悪い夢を持っていた。

 

それもこれも本当の瑠璃子を下卑た野郎に壊された失意から生み出した、自分のための人生やり直し計画。

 

そんなおぞましい欲望を見透かしている瑠璃子は、目の前の男を侮蔑していた…

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ296話

 

 

感想

サタノファニ294話295話296話でした。

美依那が本番まで想定済みなのか否か、最後の戦いにかける覚悟が試されますね。

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