
サキュバス喚んだら母が来た!?
ネタバレ感想
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チンジャオ娘×エンガワ卓。
稀代のヒットメーカーコンビが新たに生み出したのは、母と息子がただただ欲望に任せた悪魔的初体験の話。
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サキュバス喚んだら母が来た!?
性欲旺盛で初体験したくて我慢できない思春期真っ最中のタカシは、とある筋からサキュバス召喚の方法を知り、二カ月以上のオナ禁に耐えてついに実行の日を迎えた。
そしていざ魔法陣を描いて呪文を唱えると、本当に眩い光と共に尻尾が生えたムッチリ爆乳なサキュバスが現れたのだ。
局部だけギリギリ隠したドスケベ衣装でピチピチ新人サキュバスのエリリンで~すなんてノリよく自己紹介してくれたその人は、どこからどう見ても母の恵利だった。
実は専業主婦の裏でサキュバス活動をしていた森田恵利。
まさか息子に呼び出されるとは思わず焦りに焦るが、ここはエリリンとして押し通すために精を抜いてあげることにしたのだが、立派になった息子の勃起チン〇にうっとり。
更にごっくんしてみれば、かなりの美味さにまたうっとり。
タカシも母親がこんなドスケベサキュバスなんて思いたくなくて、エリリンだと信じることにした。
だから一発フェラで抜かれたくらいで治まるわけがなく、母と重ねながらも強引に挿入して童貞を卒業したのだった。
するとエリリンも思わぬ相性の良さにもっともっとしたくなり、背徳感もなんのその、タカシが失神するまで腰を振りまくった。
それから数日、やっぱりエリリンとそっくりな母をエロい目で見るようになってしまい、タカシはセック〇の気持ち良さを知ったばかりに抑えきれなくなっていた。
一度召喚に成功したおかげで次からお手軽に呼び出せるようになり、オナニーじゃ満足できなくなったタカシはまたエリリンに精の猛りをぶつけた。
エリリンも一回しちゃったのだからもう何回ヤッても同じだと開き直り、最高に相性のいい息子チン〇でありがたく感じさせてもらうようになった。
とは言えタカシは、眼鏡と悪魔っぽい耳か角かそれと尻尾くらいしか母との違いがないので、どうしても母とヤってしまっている感覚に陥ってしまうが、結局ファーストキスまでしちゃう。
すると家事をしている母に無意識に手を伸ばしそうになっていることに気づき、せめて一晩だけは召喚を控えた。
そこで恵利は母とエリリンは別人だという淫夢を見せ、夢の中で裸エプロン立ちバックをさせてあげた。
こうして毎晩のようにヤりまくったせいで、大して良くなかったタカシの成績は更に下降線を辿り始めたので、母はエリリンとして家庭教師プレイでちゃんと勉強するよう注意しつつも、初めてパイズリフェラでごっくんしてあげると結局自分がしたくなり、息子に跨って腰を振りまくり勉強を邪魔をする始末。
そして授業参観では珍しくスカートなんて履いて、父兄や男子生徒に性的な目で見られるものだから、独占欲を発揮した息子にトイレで呼び出されてササっとぶち込まれ。
すると今度は夫と仲睦まじい感じで話しているとそれにも嫉妬され、キッチンから尻だけ魔法陣の向こうに出現させ、床尻プレイで夫と会話しながら息子にイカされまくってしまう。
逆に親離れも当たり前の年頃の息子と家族団欒したい恵利は、エリリンとしてタカシが市民プールで遊んでいるにところにしれっと会いに行った。
あまりにエロいエリリンが友達も前屈みにさせるから、タカシはまた嫉妬と欲情をこじらせ、魔法で自分たちを認識できなくさせてから、大胆に挿入して気持ち良くなったのだった。
翌日、タカシは母にエリリンにキスした場所と同じところにキスマークがあるのに気づき、カマをかけてやはり二人が同一人物だと確信に至ってしまい…
その日からの後日、母であり息子とヤリまくって完全に虜にされたサキュバスでもある恵利は、積極的になっていった。
朝起ちを静めるフェラ。
学校の保健室に召喚されたから当時の制服を着て恋人プレイ。
帰宅すれば手洗いうがいの前にフェラして、父が隣で寝ている夫婦のベッドでも…
感想
サキュバス喚んだら母が来た!?でした。
エリリンも恵利もめちゃくちゃ可愛いですし、特に実際にヤっているよりも淫夢の中のプレイがそそりました。











































