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童貞喰い女教師

感激よりも地下クラブでの一悶着のせいで不安しかない光は関わりたくなかったが、あの夜に彼の個人情報カードを拾っていたウチュラはさっそく二人きりになれる教室に誘い込むなりハグしながらセック〇を持ちかけた。

 

しかし光は毅然とセック〇を拒んでウチュラに目を覚まさせようとするが、彼女は彼がやせ我慢しているだけで必ずセック〇すると確信していた。

 

その確信通り、光は手コキされても抵抗もせずにされるがままで、あえなく射精に導かれてしまうのだった。

アカイリンゴ
著者名:ムラタコウジ 引用元:アカイリンゴ1巻

 

 

そしてズボンまで染みさせた姿を、優と担任の壇田律に見られてしまう。

 

 

 

見目麗しく、古き良き大和撫子な雰囲気を放つ美人な美術教師は同僚・生徒からの評判が良かったが、そんな彼女が処女を失ったのはイカレタ法律制定ギリギリのJC時代だった。

 

その後、法律制定の残り一カ月間、しこたまヤリまくってから彼氏と別れた後も、法の目を掻い潜って色んな男とヤリまくるほどセック〇にハマったヤリマンになった。

アカイリンゴ
著者名:ムラタコウジ 引用元:アカイリンゴ1巻

 

 

女子大生時代、年上おっさんとばかりのセック〇にトキメキを感じられなくなってきたある日、如何にもウブそうなDKを見かけた瞬間、童貞喰いが自分の生き甲斐だと感じて教師の道を歩み出した。

 

その決意は教員免許を取って採用された後、しっかりと叶えられた。

アカイリンゴ
著者名:ムラタコウジ 引用元:アカイリンゴ1巻

 

 

そんな淫乱教師が次に狙っていたのが、最高の童貞スペックを備えた犬田光だった。

 

 

 

ということで獲物を横取りされてイラついた壇田はなんやかんやと真面目腐った教師面で光と二人きりになると、戸惑う男子を介抱するフリで下半身をさらけ出させ、予想していた通りの巨根にうっとりして、まるで治療かの如く咥え込んだ。

アカイリンゴ
著者名:ムラタコウジ 引用元:アカイリンゴ1巻

 

 

しかし、絡みついた精液をジュッポリ舐め取っただけで抜いてやりはしなかった。

 

 

 

お預けを食らわされた光は下だけ短パンという辱めを受け、また光が全裸に見える幻覚に惑わされながら帰宅すると、今度は母親に夢精を詰られ、ついにセック〇禁止の社会に疑問を抱いた

 

しかしママは自分で考える思考回路を持っておらず、経験者なのを指摘されると過呼吸で逃げる荒業を繰り出した。

アカイリンゴ
著者名:ムラタコウジ 引用元:アカイリンゴ1巻

 

 

 

こみ上げる性欲に苦しみ始めた光は、またあの地下クラブへと足を向けてしまう。

 

そして独占欲も復讐欲も凄かった壇田は教え子になったばかりのウチュラを拉致監禁し、電マを使って教育的性指導をぶちまかしていた…

アカイリンゴ
著者名:ムラタコウジ 引用元:アカイリンゴ1巻

 

 

感想

アカイリンゴ1巻でした。
面白度☆7 恐ろしい度☆9

宗教上によるものではなく、国家戦略なのが狂四郎2030みたいで恐ろしいですね。

個人的に感じる風刺も好きですし、主人公の感じるビキビキした苦しみが面白いですし、優にはもっと頑張って欲しいです。

アカイリンゴを読むならこちら

https://www.kuroneko0920.com/archives/72845