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ロシア人美女

目覚めたばかりの視界に飛び込んできたのは、透けるような白い肌、煌めく髪、艶やかな唇に青い瞳のバスタオルを巻いた超美人。

 

後輩のヨシフの部屋でいつの間にか寝てしまったのをツヨシが思い出した時、その後輩が現れ、姉弟だと判明。

 

彼女がヨシフの姉のアナスタシアだと自己紹介してくれると、ツヨシは昨夜、この部屋にお邪魔した際、最初に彼女の美巨乳を見たことも思い出した。

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして3巻

 

 

そして不法侵入変態扱いで締め落された結果、目を覚まして今に至る。

 

 

 

関西弁とロシア語を操るナーシャは夫と喧嘩して弟の部屋に転がり込んだらしく、詳しい経緯は分からなくてもツヨシとしては、下半身が未だパンティ一枚の美人お姉さんと飲めるのなら大歓迎だった。

 

ただどれだけ美人でも弟にとって姉は暴君でしかなく、マッチョ夫さえ力勝負では敵わない締め技の赤鬼のようで。

 

 

普段はウォッカで酒の強さも自信があるナーシャは、余裕たっぷりにストロング系を煽りまくり、口ほどでもなく弟かツヨシが区別がつかないほどべろんべろんに。

 

すると脱ぎ癖も発揮されたのか、恥ずかしげもなく裸になろうとするから、弟は堪ったものじゃないし、ツヨシは応援したくなる。

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして3巻

 

 

そして邪魔をした弟は逆に脱がされてノックダウン。

 

するとナーシャは続け様におしっこがしたいと言い出し、畳部屋で排泄しようとするので、さすがにツヨシが弟に代わってトイレに案内。

 

ヨシフだと勘違いされたツヨシはなぜか放水中のトイレから出させてもらえず、後輩の姉のおしっこ音を聴かされることになってしまった。

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして3巻

 

 

しこたま飲んでたから、長い長い美女のお小水。

 

すると今度は紙がなくなっていて、取ってと言われれば逆らえずに振り返り、ロシア美女のパイパン〇ンコが視界に。

 

まだまだ弟だと勘違いしたままロシア語で捲し立てるドスケベ姉は、悪ノリが過ぎてワカメ酒という日本のドスケベプレイまでぶち込んでくる。

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして3巻

 

 

一体この姉弟は、どんなことをして育ってきたのか。

 

そんな酒癖が悪いナーシャも自分で顔を突っ込ませておいて飲まれたらドン引きし、やっとプリン頭のおかげで弟ではないことに気づいた。

 

しかし今度は彼の性欲が止められずに、ぱっかり開かせてストロングテイストのあそこを夢中にクンニ攻撃。

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして3巻

 

 

ストロング系を吸い切っても、まだまだ湧き出てくるもっと甘ったるいロシア美女の愛液。

 

クリはぷっくりイクラのようで、関西弁で悶え喘ぐのがミスマッチでそそって仕方ない。

 

そして彼のそそり立つフル勃起を見たナーシャは、弟がいる部屋に戻って主導権を握れる騎乗位でお返しすることにしたのだが…

人妻の唇は缶チューハイの味がして
著者名:チンジャオ娘 引用元:人妻の唇は缶チューハイの味がして3巻

 

 

感想

人妻の唇は缶チューハイの味がして3巻でした。
面白度☆6 そそる度☆8

画面の向こうで憧れの人がガチセック〇なのも、後輩の姉がロシア美女でド変態関西弁なのも、最高にそそるシチュエーションでした。

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