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94話

挿入したい。

 

三つのパイパンを目の前にした大河原の我慢が限界突破し、理性を失ったビーストモードに入ってしまい、匠馬の叫びも耳に届かず、三つから選べるパイパンのどれから挿入しようか、それで頭がいっぱいになった。

 

そしてパイパン三姉妹はどれでもござれと、平等に美尻を突き出した。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

これが命を懸けた人生最大の勝負でなければ、まさに男にとって夢のような光景と選択肢。

 

ズル剥けた大河原の欲望はそんな感じになっており、チン〇が三本欲しいなどとないものねだりをしながら、お馴染みの数え歌で穴を選ぶことにした。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

実況も盛り上がりを煽ると、先っぽをぺちぺち当てて楽しんでいた大河原は茶髪ロン毛を選び、ねっちょり笑いながら腰を突き出そうとした。

 

直後、彼らに大量の液体がぶっかかった。

 

それは匠馬の仕業で、ぶっかけたのは普通に湯船から汲んだお湯だった。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

冷水で我を取り戻させる作戦でもなく、三姉妹はすかさず再びのぬるぬるパイパン攻撃を繰り出そうとした。

 

しかしそれより先に、大河原は急に股間の痛みを訴えて蹲ったのだが、もちろんそれは匠馬のお湯がもたらした結果に他ならない。

 

そう、お湯でローションや泡を洗い流すことにより、亀頭を露わにして急激な剥きでの痛みを思い知らせたのだ。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

それでも三姉妹が改めてねっとりぬるぬる攻撃を繰り出そうとするので、匠馬と大河原は素早く湯船に飛び込んで泡攻撃の無効化に成功。

 

温泉での裸の付き合いでピンチに陥れば温泉らしいお湯でピンチを脱する機転を利かせた一方、藤代は変わらず密子としっぽり密着していた。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

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