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95話

究極温泉は残り半分、残された藤代と密子の一騎打ちになった。

 

仲睦まじい恋人のように密着していた密子は軽く離れると、ローション二本分を周囲に撒き散らして危険地帯に変えた。

 

そう、距離を取ろうとすればすってんころりん重傷を負うかもしれないので逃げ場がないローションデスマッチを提案。

 

今度は強制的な密着を作り上げた密子は、何とも魅惑的な勝負を挑んだ。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

すると藤代もその我慢汁の意気や良しと受け入れ、ねじ伏せる宣言をし返した。

 

そしてローションデスマッチが開始されると、二人はさっそく濃厚なキスからおっぱじめた。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

まさに恋人セック〇導入のような最も基本的で熱に浮かされるベロチューで探り合いから入ると、先に動いた藤代が爆乳を攻撃。

 

乳輪の焦らし責め、背面のもどかしさを募らせる攻撃にさすがの密子も悶絶。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

そのまま指をにゅぷっと挿入して、童貞卒業したばかりとは思えない手慣れた動きで愛液を放出させるが、既にオナって昂っていた密子の失策とも言える。

 

ならばと密子も仲間からディスられるほどの爆乳で屹立した全身をたぷっと包み込む

 

質量からくる圧倒的な包容力で見えなくなったチン〇は柔乳の間で、ぐちゅぐちゅしごきあげられていく。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

この攻撃を想定していた藤代は、リア獣化しないからこそ欲望に一番忠実になりやすいと自分を分析していた。

 

だから事前にさやかとヤリまくり、女体への耐性を上げてきていた。

 

もちろんパイズリもたっぷりやってもらっていたので、愛する女のパイズリに比べたら、刺激だけのパイズリでイカされるものではない。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

特訓みたいに言ってるが、普通に彼女とヤリまくっただけのお惚気話をドヤ顔で語った藤代。

 

もちろん予備知識があるのは密子も同じことで、ローションマッチを仕掛けたからには勝算がないわけがなかった。

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