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180話181話

甲斐谷が取り仕切る秘密工場に誘い込まれた佐々木と豊橋は、確実に狂いつつある委員長崩れの狂気に晒されようとしていた。

 

縄に繋がれた首輪をつけ、逃走を防いだ二人に水が飲みたいだろうと迫る狂人。

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

人一倍頭でっかちでプライドが高いため、中毒者たちが大人しいのは自分の命令に従っているからだと思い込んでいる、自己中心的な一面が存分に発揮されている状態だった。

 

 

 

そして聖奈は、とんでもなく卑猥な恥ずかしい体位でベロチューを奪われ、男根の硬さを思い知らされていた。

 

まだ未挿入とはいえ背面駅弁のエロさは、結合部が丸見えで多くの体位の中でも周りに見せつけるにはトップクラスに適している。

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

口移しでマジコリを流し込まれた聖奈は瞬く間に身体が火照り、強靭で反抗的な意思も蕩けてゆく。

 

見た目こそイケメンに耳元で囁かれ、それが面だけ優しい言葉なら、もう諦めて身を委ねてしまってしまっても仕方ないところ。

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

聖奈にできるのは恥ずかしさを堪え、初めてだから優しくお願いとせめてもの願いを伝えるだけだった。

 

そのエロ可愛さは天を突き上げんばかりに怒張させ、シマビトの中では比較的でも本当に優しいのか、カムイは聖奈の縄を解いて優しくリードし続ける。

 

そして怖くて聖奈が力強く手を握ったその時、ずっぷり処女膜が突き破られたのだった。

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

優しい言葉とグッドルッキングフェイスとは裏腹に、遠慮ない挿入といやらしい音を立てながらのピストン。

 

聖奈はビクつきながら涙を溜め、より男を欲情させる台詞でダメダメと懇願するが、やめてもらえるはずもなく。

 

そして本当に自分の中に男のチン〇が入っている光景を目の当たりにしながら乳首も舐められると、可愛い声しか出なくなってしまう。

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

そうして一瞬目を閉じた瞬間、正常位で動いていたカムイの姿が消え、聖奈は驚きで目を見開いた。

 

直後、その一瞬で背後に回っていたカムイは聖奈の腕を掴んで立ちバックの体勢を整えると、違う角度から一気に突き上げたのだった。

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

直後、聖奈はイキ狂うメスにされ、あり得ない程の快楽が駆け巡って持ち上げられるまま両手を大きく広げ、万々歳の格好で昇天してしまうのだった。

 

これぞカムイの極意、初体験の女の子でもGスポットを的確に把握して擦り上げることができる能力で、サカキをしてそのテクとイケメンっぷりにはうっとりする程だった。

 

そして次はアレックスが敗北したせいでゲボ巨人に犯されてしまうことになった、アキラの出番がきた。

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

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