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「サタノファニ」ネタバレ最新236話237話238話。生まれながらのヤリマンビッチが出会った最高のSS〇ンポ!

サタノファニ236話237話238話
ネタバレ感想

サタノファニのネタバレエログロ画像、漫画最新話、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

美依那の復讐は悲しいままに終わり、メデューサたちは東西に分かれて五菱に与する医師を始末していく。

西に動く一行は単独で始末していく中、次はカレンがフィーチャーされることに。

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236話

カレンの初体験は年端もいかぬ少女の頃、しかも襲われた訳ではなく自分から父親を誘惑して咥え込むという、生まれながらのビッチだった。

 

ヤっちゃう父親も父親だが、異常におませな淫乱娘に恐怖した母親が出て行っても、カレンは変わらずビッチのまま、美貌と美ボディも相まって男の性的な目線を常に注がれ、彼女自身もその欲望を滾らせた目が好きだった。

 

だから風俗嬢になるのは当たり前だった。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:ヤングマガジン2023年23号

 

 

 

風俗嬢時代に出会ったのが、貯水タンクで屍蝋と化している飯田というデブ男。

 

風俗嬢として各地の店を転々と渡り歩く転々虫として嫌われながらも、必ずナンバー1を取るので業界では生ける伝説になっていたカレン。

 

多くのチ〇ポを味わうために渡り歩く中、超絶レアなSS級チン〇を持つ飯田が常連になり、素敵な風俗嬢ライフを過ごしていたある日、社会的に孤独でも金はある飯田が一週間の貸し切りを申し込んできたのだ。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:ヤングマガジン2023年23号

 

 

そして破格の料金を払う代わりに求めたのが、貞操帯を着けること。

 

特にMっ気のなかったカレンだが、装着してみるとかつてない疼きを感じたので、今にして振り返れば各地を転々としているどこかで性病の検査をした際に、メデューサにされていたはずだった。

 

遊園地の観覧車。

カラオケボックス。

映画館。

 

店外デートに連れ出した飯田がしゃぶらせるというよりは、SS級チン〇をしゃぶってザーメンも味わいたいカレンが積極的に咥え込み、貞操帯のせいで挿入されないこともまた、Mの気持ち良さを理解する最高の要因になった。

 

もちろん喉コキも堪らなくキュンキュンきたのだが、やはり膣をかき回されないと物足りなさは否めず、それが相当に高まったタイミングで、飯田はセック〇の予告をしたのだった。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:ヤングマガジン2023年23号

 

 

舞台はやはりソープ店。

 

ドスケベバニーの格好でヤル気満々のカレンは可愛くおねだりをかましたのだが、飯田が何食わぬ顔で鍵を無くしたと言い出し微笑むものだから、カレンは反射的にブチ切れて本気で引っ叩いてしまい、眼球が飛び出るほどの衝撃で彼は即死したのだった。

 

欲望の滾った目が好きだったのに、怪力一発で大事な目をぶち飛び出させてしまったカレン。

 

更に鍵を無くしたというのは嘘で手から転げ落ちたのを見て、最後の焦らしプレイだったのだと察したカレンは、チン〇欲しさに目の奥の真意に気づけなかったことを恥じながら、悲しみのラスト騎乗位で大ハッスルしたのだった。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:ヤングマガジン2023年23号

 

 

 

こうして最高の太客を殺し、貯水タンクに遺棄したのだが、この閉ざされた環境のおかげか飯田は腐ることなく屍蝋となり、目玉はないが目をつぶって寝ているような姿を維持していた。

 

外道医師を始末する旅の途中、思い出の客を訪ねたカレンがビルから出た直後、待ち構えていた武装グループに囲まれるのだった。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:ヤングマガジン2023年23号

 

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