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212話213話

若林が電気柵を張り巡らしている脱出希望者と喋っていると、鈴村が息せき切って緊急事態を知らせに来た。

 

スマホに映っているのは全裸で逃げている佐々木と豊橋で、佐々木はこの際なら若林でもいいから頼りたい心細さでも、豊橋はもう懲り懲りな様子。

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

そこに得体の知れないドローンが現れて何やら合図を送ってくるので警戒するが、この島で最新機器を蛮族が操れるとは思えない。

 

何か誘導しようとしていると理解した二人がついて行くことに決めたその時、性もヤクもヤリ疲れてグロッキーだったはずの奴らが追い付いてきたのだった。

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

堕ちるところまで堕ちた甲斐谷と、快楽の虜になった気持ち悪いシマビト連中。

 

盛り切った野郎共に捕まった二人はまた、問答無用で肉便器にされてしまう。

 

 

ドローンで見ていた啓太はまさかの甲斐谷登場と二人に襲いかかっている光景にびっくり仰天するしかないが、今は一秒でも早く助けを送り込まなければならない。

 

鈴村から状況を聞いた若林からトランシーバー無線が入ったので、二人が3人に襲われてしまっていること、その一人が甲斐谷であることを伝えたのだった。

 

 

そのヤラれまくりの境遇からなかなか抜け出せない二人はまた、汚いイチモツをぶち込まれ始めたところだった。

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

汚い奴らに立ちバックで犯させながら、甲斐谷をそれをオカズに二人の目の前でいきり起った肉棒をしごき、悦に浸っていく。

 

同級生女子を凌辱することで、あまりに醜い本性を露わにしていく欲望モンスター。

 

表情も千変万化、邪悪なものから本当に気持ち悪いものまで、その理由は二人にしゃぶらせたいおぞましき臭さ。

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

無理やり擦りつけられる二人は頑張って口を閉じるが、クズはペロぱくだとペットを躾けるように繰り返し、まるでヒステリックを極めた毒親のよう。

 

カウパーが漏れだした臭く汚く、汚物そのものの肉棒。

 

しかし二人の抵抗も空しく、尻を突かれる勢いにも押されて汚物をしゃぶらされてしまう。

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

その頃、嫁二人を助けるために若林が走っていた。

 

 

感想

インゴシマ208話から213話でした。

本気で驚き恐怖するリアクションは可愛さすらありましたね。

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