218話219話
クズの中のクズをしばくだけで済ませた若林。
最早助けてもトラブルの種になることしか予想できないが、それでも選択を委ねてあげた。
高崎も市原に手を出せば殺すとしっかり忠告しつつ、水の心配はいらないとも教えてやった。
誰も積極的に助けたい訳ではないが、同じ遭難者として情けを与えた。

それぞれがやるべきことをやっている時、傷を癒し中の赤城は小早川とイチャつきながらバキバキにフル勃起しているのをもう隠さずに見せつけ、退学しかけていた事情を訥々と喋り始めた。
工務店の実家、親の病気、弟想いのまともで頼れる兄。

家の事情で退学せずに済んだことを清々しい笑顔で締めくくった赤城に、もうキュンキュンして仕方ない恋する女は、立場を忘れて衝動と欲望のままに唇を近づけた。
突き上がる肉棒とほぼ零れ落ちている乳房が触れそうだった。

明らかにモテて経験方法そうな年上女から激しくむしゃぶりついて絡ませにいき、蕩けたメスの顔を露わにする。
まだ少し余裕のある彼が茶化して返しても、彼女はそれにも乗って生乳を全て放り出し、早く出たがっていた教え子チン〇も取り出した。
これぞ理想のTHEエロ女教師。

溢れ出る我慢汁を自分の胸に塗りたくりながら愛液も滴らせる。
そしてハムっと咥え込み、瞬く間に教え子を絶頂の更に頂へと導く。
逆にドンドン可愛くなる赤城はほとんど耐えられずに溜まりまくっていた白濁液をぶちまけ、ドスケベ女教師にぶっかけたのだった。

一発で終わらないたくましく若い10代ちん〇。
それが恥ずかしい本人と嬉しい女教師が次にやるべきことは、こんな島でも種付けしかなかった。
感想
インゴシマ214話から219話でした。
甲斐谷にとって島に残すのと法の裁きを受けさせるのは、一体どちらが罰になるのか際どいです。
「インゴシマ」ネタバレ最新220話221話。美人教師の中で果てる極上の気持ち良さよ…男を見せたゲスクズの末路


































