
インゴシマ214話215話216話217話218話219話
ネタバレ感想
インゴシマ(raw pdf危険)のネタバレ最新エロ画像、感想、あらすじ、無料で読む方法を紹介。
啓太たちの計画に乗って故郷に帰りたい人たちも仲間に。
その矢先、甲斐谷に襲われている佐々木と豊橋を発見し、若林たちを向かわせた。
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214話215話
啓太のドローンを目印に先を急ぐ若林と新加入の仲間たち。
森の中に入って空がドローンを見失ったので啓太に指示を仰ぐと、高崎と橘が追い付いてきて救助隊に加わった。
二人は戦闘力も申し分ない砦を守る大事な戦力だが、もちろんちゃんと守備面を考えて救助隊の方に加わった。
赤城が治療を終えれば心強いし、実はまんじゅうの戦闘力は十分に信頼できるしマイルのために気合が入りまくっていたのだ。

まんじゅうが防衛隊の要になったのが分かったところで、市原が啓太にトランシーバーを借りて、ツンデレを駆使して二人をきっちり救出して無事に帰ってくることを厳命した。
これぞ未来の嫁の尻に敷く発言。

腕っぷしは人並外れていても女子の願いには弱い高崎が素直に受け取り、救助隊は用意されているらしい食事を楽しみに再び駆けた。
ドローンを先頭に全速力で向かう中、甲斐谷は凌辱の限りを尽くしている真っ最中だった。

美少女同級生に咥えさせ、突っ込み、注ぎ、汚し、穢す鬼畜外道を突き進む救いようのない本性は底なし沼。
逆にこの島に流れ着いて良かったのかも知れない唯一の人間かも知れないが、そろそろゲスの時間は終わりを迎える時が来た。

最高に楽しんでいる最中に全く気づけない回し蹴りを食らった甲斐谷は、チン〇を振り乱しながら面白いほどに吹っ飛んだ。
急にチン〇がすっぽ抜けていった二人も驚き、ゴミクズのように吹っ飛ぶゴミを目で追いかけた。
美味しい一発をぶち込んだ高崎がちょっと役割に入り込んでいる中、若林は酷いことをしてされた教え子の嫁二人に寄り添い、そっと抱きしめた。

教師と生徒という立場を思い出し、怒りに燃え滾っている若林にとって害悪でしかない甲斐谷はまだ教え子の範疇なのか…


































