
デスティニーラバーズ153話154話155話156話
ネタバレ感想
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二人の犠牲者を出した究極NTRソープもいよいよ大詰め。
匠馬が欲望に負けるか愛に生きるか、光るチン〇は騎乗位に包まれたのか…
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153話
NTRソープ終了。
ブザービーターを狙って飛びかかった叡美は匠馬に圧し掛かって、確かに騎乗位ポジションを完成させた。
果たして挿入されたように見えたが、あえて彼が腰を押し出すことで素股状態になり、ギリギリで躱していた。

息を荒げながらマン〇が届かなかったことを悔しがる嬢だが、二人は健闘を讃え合うかのようにチュっと唇を交わし、彼女は雄々しいチン〇にも挨拶をした。
匠馬の本体が輝かしいチン〇であるかのように、我が子にキスするようにチュっと一つ。
これにて究極NTRソープはレジスタンスの勝利となり、何とか聖女機関に押し勝つことができた。

嬢が股座に顔を埋めながらの決着、観衆の反応は賛否両論、これで社会はどう進んでいくのか、復興の道は順調に整備されていくのか、とにかく個人恋愛の自由は守られた。
ただこの勝利が一番沁みているのは間違いなく、犯されながらも信じ続けた京にきさら、そして里桜だろう。
聖女機関側の反応も人それぞれ、縦巻きロールは面子を心配し、秋穂は天晴れと感嘆。
眼帯上層部は童貞への憎しみを募らせ、これまで監獄や南の島で戦ってきたメンバーはおおよそ、この結果に好意的な反応だった。

戦いを終えた匠馬は服を着て一心地つき、勝利を噛み締めたが、大河原と火室を失ったのだから、とても手放しで喜べる結果ではなかった。
頭を撃たれて逝ったのが嘘みたいにキレイな顔で寝ている二人の傍で感傷に浸っていると、大童がリア獣を連れてやって来たのだった。
154話
リア獣を伴ってやって来た大童。
落ち着き払った大童は驚く匠馬を制すると、他の主要人物も集めてから用件を話し始めた。
実はリア獣化ウイルス研究第一人者の息子だという大童は、これから話すのは人類の争いを止められる内容だという。
端からリア獣パンデミックを終息させるために秋穂を利用し、聖女機関に潜り込んで研究できる環境を手に入れた大童は、リア獣化無効化血清の研究開発に明け暮れた。

隕石に付着した未知のウイルスが大元であり、世界に隠されて研究が進められたものの火事が原因でおじゃん、ウイルスは世界中に拡散してご覧のパンデミックであり、大童の悲願はまさに父の意思を継いで特効薬を作ることだった。
人類をあるべき姿に戻そうと頑張っても一筋縄じゃ行かずに行き詰っていたある時、秋穂に煽られながら誘惑された。
それにイラついた大童は自棄になって押し倒し、もう遠慮なく爆乳黒髪ロングの中にぶち込んでしまったのだ。

言うまでもなく童貞の初体験。
包み込まれるままに腰を振り、死神聖女の中に注ぎ込んだ。
しかしその自暴自棄で絡み合った体液が最後のピースとなり、大童がリア獣化しないことで血清の完成が証明された。

リア獣化を防げた次に証明したのが、リア獣から元の男に戻せるか。
その被検体は意識と理性を保ったままの懐かしの原田しかいなかった。
と言うことで皆の前で銃型血清を撃ち込まれた原田に、瞬く間に変化が起こり始めた。



































