
パラレルパラダイス263話264話265話
ネタバレ感想
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崩月が近いらしい長女を筆頭に、交尾してあげることにしたヨータ。
一方、仁科は月へ行ける塔に行き、リリアはハナハナに会いにパイコーンで駆け抜ける。
263話
お股をぬるっと触られたリリは一発絶頂。
触れられる気持ち良さを思い知った彼女は積極的に触って欲しいと求め、まだ性知識はなくともあくなき本能が動かす。
彼は快諾して情緒もムードもなくムニっと触り、リリに落雷を受けたような快感がほとばしった直後、壊れた水道管のように愛液を噴き散らした。

漏らしやすい血筋なのか、妹のココが心配して支えなければ立てないほど、次女はハードなトレーニング後みたいに息を乱す。
とにかく彼に従うのが一番、そうすれば考えられないほどの快感で満たされると分かったリリは素直にベッドに寝っ転がると羞恥心ゼロでくぱっと押し広げた。

体勢と流れはもう快楽堕ちしたエロ漫画のヒロインのそれ、舌っ足らずな語尾が背徳感を助長しそう。
改めて手マンされた直後、腰がぐいっと浮いて歯を食いしばり、また盛大に潮を噴いた。
自分でオナったことなどあろうはずがない反応はいちいちがうるさく大きく、脳をいじられるよりも凄まじいのだろうとポックルとの比較で分かった。
触れば触っただけ反応がダイレクトに表れて、まるで壊れたオモチャのよう。
下の穴から顔の穴から体液を漏らしまくりながら、最高の絶頂感が近づいてくるとまた歯を食いしばるのだが、作りだけはとんでもなく悔しそうな表情にも見えてなんだか不憫。
直後、また噴水のように噴き上げた。

それで体力も脳内麻薬も尽きたのか、交尾という目的を果たさないまま失神してしまう。
歯茎を晒しても無反応なので後回しにした彼は、既にびっちょびちょに濡れている三女ココを先にしてあげるため、脱いでと求めた。

一方その頃、パイコーンで壮大な大地を駆けていたリリア。
道中で危険な目に遭うこともなく順調にリールの町が見えたのも束の間、不穏な煙が視界に飛び込んだ。
リールの町が燃えていたのだ。
門がぶっ壊れてるわ結界もないわで、進撃の巨人みたいにカルが中に入り放題の無防備状態になっていて街中の光景はまさに地獄、侵入したカルに町娘たちが襲われ、あっちこっちで慰み者にされていた。

結界はどうしたのか、門を破壊したのは誰か。
ガーディアンたちはどこで何をしているのか、もうヤラれてしまったのか…





































