
発情むんむんマッサージ~リンパと一緒に流されエッチ~
ネタバレ感想
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人妻、たくましい学生、マッサージ。
一線を越える準備は十分整った。
発情むんむんマッサージ~リンパと一緒に流されエッチ~
胸元がぱっくり開いたゆるいTシャツにホットデニムパンツ。
三崎アヤが痛む腰をさすりながらゴミ出しを終えたその時、同じマンションに住む学生の上城シンゴが声をかけた。
アヤはもう歳だと笑って腰の痛みを自虐するが、シンゴに美人だしまだまだ若いと言われると、お世辞でも照れてしまった。
そしてマッサージを勉強しているシンゴが実技試験の練習も兼ねてと提案すると、アヤはお言葉に甘えることにした。

しかし、いざ何年かぶりの男の部屋に行くと妙に緊張し、しかもそこで全裸になって専用のウェアに着替えるとなるとドキドキが募った。
そしてシンゴも正式の白衣に着替えてマットを用意。
アヤがピチピチパツパツの味気ない黒ウェアでうつ伏せに身を委ねて程なく、腰からほとばしる快感、結構際どいところを触れてくる臀部の揉みほぐしに変な声が漏れ出てしまう。
火照って気持ち良くなってきたアヤは、ここからは身体の前で胸を触ることになると言われても受け入れ、続きをやって欲しと頼んだ。
お互い、練習と癒しが目的だったはずが、アヤがもっと先を求めたことにより一瞬で空気が変わった。

露わになる腋、ほぐされる腹肉、一発で勃起したたわわな巨乳の先っぽ。
直接触られなくても乳房をソフトに揉まれただけで呼吸を乱し、紅潮し、シンゴの指の動きに合わせて甘い声を漏らしていくアヤ。
背中越しに彼の呼吸も荒くなっているのが分かったアヤは、ついに乳首を抓まれると全く我慢できずに大きく喘いだ。
そして、直に触るのを許した。
ウェアからぶるんと飛び出した乳房は汗ばみ、大きめの乳輪の先はぷっくり浮き上がっていた。

コリコリいじられるともう何も考えられなくなり、股間周りをスリスリされるのが気持ち良く、黒いウェアがじんわり染み出した。
彼は割れ目に沿って上下に擦りまくってから、マン肉をギュッと掴んだ。
直後、アヤはピチピチのウェアから漏れ出すほど愛液を放出したのだった。

全力疾走した直後のように呼吸を乱し、真っ赤な顔でぐったりしたアヤは、気持ち良かったと感想を述べた。
しかし、無意識に満足はしてないと口走ってしまうと、あまりのエロさと誘い文句に彼も乗り、バッキバキにそそり立っているモノを取り出して見せた。
もうただの仮面夫婦だったアヤは彼の本気を問いながらも答えを待たず、裏筋を舐めてから勢いよく咥え込んだ。
何年かぶりのチン〇の匂いに我を忘れたアヤは自分で乳房を揉みながらしゃぶりつき、彼が出そうになったところでスッと引き、下を脱いで待ち受けた。
仰け反りビクつくアヤと、ほんの入り口部分だけでも圧倒的な締めつけにゾクゾクするシンゴ。
ピストンが止められないシンゴと、ご無沙汰からのマッサージ効果で超敏感になっていて、夫とでは感じたことのない気持ち良さから腰を押し付け返し、騎乗位を貪るアヤ。
グッと奥に当たる真上チン〇で、アヤは本当に久しぶりにイカされたのだった。

それから会うことのなかった数日間、アヤは事あるごとに彼の指、チン〇を思い出し疼きながら、久しぶりに思い出した自分の女の部分に芽生えた感情に気づきつつあった。
その矢先、マンション内で彼と鉢合わせ、また誘われるままマッサージの練習台を受け入れた。
ここから二人はもう止まらなくなった。
最初から乳房を放り出したアロマオイルマッサージから、膣内を肉棒でほぐす性感マッサージ。
スーパー銭湯にお出かけして、個室風呂で恋人みたいに初フェラと立ちバック。
部屋に戻ってから、今度はアヤのマッサージで勃起してエッ〇。
一緒にジョギングするためにショートカットにしたアヤの、ぶるんぶるん揺れるランニングスタイル。
言葉にしなくてもラブラブで好き合っている二人だったが、ある時から年の差のある人妻と学生という立場が今更に気持ちを揺らがせてしまうのだった…
感想
発情むんむんマッサージ~リンパと一緒に流されエッチ~でした。
アヤが美人で可愛くてエロくて言うこと無しで、ショートカットになってからが更に良かったですね。
男も二面性のあるゲスとかじゃない、シンプルな人妻ラブラブ系なので読みやすさもありました。


































