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そのおかげで、舞姫は自信もついたのか自然と強い色気を放つようになり始めた。

 

 

学校でも体育の授業をダイエットに利用しようと事前に薬を流し込むが、どうも急に雰囲気が変わったことに千夜が違和感を抱いて心配な目で見ていた。

 

すると計算が狂った舞姫はまさかの持久走ですぐにへばり、乳首が透けるほど乳房からの発汗も激しくなってしまった。

ド級編隊エグゼロス
著者名:きただりょうま 引用元:ジャンプSQ2020年6号

 

 

さすがに透けチクでは走り続けられずに保健室に逃げ込み、すぐにおじさんに連絡して試験役を持ち帰ったことを白状し、危機的状況なのを報告。

 

ここでも乳房からの大量発汗とは、乙女心が邪魔して言えなかった。

ド級編隊エグゼロス
著者名:きただりょうま 引用元:ジャンプSQ2020年6号

 

 

ともかく事態を理解したおじさんによれば、大量にエネルギーも流れ出している状態で放置するのは危険であることから、とにかく大興奮してエネルギーの枯渇を防ぎつつ、体液に溶けた薬を抜く必要があるという。

 

それにはもちろん、誰かに触ってもらってエッチな気分になるのが一番

 

その時、心配した千夜が様子を見に来てくれたので、舞姫は羞恥心を捨てて協力を求めた。

 

 

命に関わる問題だから遠慮なくペッティングして欲しいと頼まれた千夜は、さすがにすぐに信じられなかったが、舞姫の目を見れば嘘でないことは理解できたので、助けるまでだった。

 

片手では収まらないスイカップを持ち上げられた舞姫は、いやらしい手つきに効果覿面気持ち良くなり、胸の先っぽをキュッと抓まれたらもう堪らなくなった。

ド級編隊エグゼロス
著者名:きただりょうま 引用元:ジャンプSQ2020年6号

 

 

舞姫はエネルギーの大放出と同時に更に大量の体液を流し、下半身もびちょびちょにした。

 

 

シーツもびしょ濡れにしてぐったりした舞姫は落ち着きを取り戻してから、ヒーロー活動やキセイ蟲、今回の薬について全てを打ち明けた。

 

とても勇気のいる告白だったが、千夜は舞姫にも才能を発揮できて好きで続けていることがあると分かり、友として嬉しさしか感じなかった。

ド級編隊エグゼロス
著者名:きただりょうま 引用元:ジャンプSQ2020年6号

 

 

そして、ダイエットなんて必要に見えないと励ましてあげたのだった。

 

だから舞姫は…

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