PR掲載中最新コミック

父と息子はお風呂セック〇好き

同僚のそんな鋭い視線に晒される二人だったが、もう一線を越えて公僕と犯罪者の二つの顔を持った今、時間を作ってせっせと結合するのに夢中だった。

アカイリンゴ
著者名:ムラタコウジ 引用元:アカイリンゴ4巻

 

 

猿渡の鋭い視線。

セック〇で良くなった肌艶を隠すための濃いメイク。

 

果たしてその意味に気づかれたのか否か、それが分かる前にお風呂で立ちバックに挑戦するしかない。

アカイリンゴ
著者名:ムラタコウジ 引用元:アカイリンゴ4巻

 

 

乳牛のようにたわわな乳房が揺れ弾み、それだけ大きくても乳首が感度十分なのは、愛する男に抱かれている高揚のせいか、元々性感帯が敏感なだけか。

 

そしてたっぷりと白濁液が張り艶たっぷりの尻にぶっかけられた。

アカイリンゴ
著者名:ムラタコウジ 引用元:アカイリンゴ4巻

 

 

さすがに中出しまではしないが生ではヤルし、絶頂後のラブラブキスもチュッチュと求め合い、これだけ気持ちイイのだから禁断のリンゴを食べても仕方なかったのだと理解を示すカンナ。

 

後は、彼がお泊りさえしてくれれば最高の時間に朝まで浸れるのだが、それはさすがに難しいと理解できたし、こんな自分に性行為違反者を逮捕する資格があるのだろうかと、罪悪感を抱き始めた。

 

 

 

部下をしこたま抱いて帰りが遅くなった中年男は、妻の冷たい視線をサプライズで温かくする方法もしっかり考えていた。

 

THE浮気男を地でいく突然の優しさだが、勉強はできてもヒステリック体質な妻は、夫のプレゼントに隠された打算など気づきはしない。

アカイリンゴ
著者名:ムラタコウジ 引用元:アカイリンゴ4巻

 

 

いや、もしかしたら喜ぶ演技か。

 

そんな両親の甘い雰囲気を眺めていた光の元に、友達の彼女から相談を持ち掛けるメッセージが届いた。

 

 

 

その頃、犯罪者同士だと分かり合ったウチュラと壇田は年配の町のイメージがある巣鴨のバーを訪れた。

 

 

そこは青原が新たに開いたまたしても性交クラブを設置した非合法店で、ウチュラは壇田を仲間に引き入れるために誘ったのだった。

 

店のオーナーが反社だろうと、異常な女教師好きがまさにヤリチン顔だろうと、裏メニューを知ったならもう抜け出す術はない。

アカイリンゴ
著者名:ムラタコウジ 引用元:アカイリンゴ4巻

 

 

教え子にいい店を教えてもらった壇田は、セック〇をエンジョイすることにした。

 

 

 

シバの相談だからと鈴本に呼び出された光は遊園地にいた。

 

 

あっさり嘘だと白状した鈴本の目的はシンプルにデートで、意外にもカラオケの熱唱エールで光にキュンとして今彼にトキメケなくなってしまったのだ。

 

さすが法律なんかガン無視で欲望のままに彼氏とまぐわっていた女なだけあり恋愛脳らしく、普通の浮気デートを楽しめるし、光もキス済み相手の心からの笑顔なんて見たら勃起せずにいられない。

アカイリンゴ
著者名:ムラタコウジ 引用元:アカイリンゴ4巻

 

 

ということでド定番の観覧車へ。

 

興奮は吊り橋効果だなんだと理由をつけたって、観覧車の天辺に到達すればキスを拒むことなど不可能

 

だからキスしたさに何度も並び直して天辺で何度もキスしまくる二人は、優が係員として働いているなんてキスシーンを目撃されるまで全く気づけなかった。

アカイリンゴ
著者名:ムラタコウジ 引用元:アカイリンゴ4巻

 

 

醜く何か言い訳を繰り出そうとする光が、約10回も乗りまくって唇を貪り合っていたと同僚から聞かされた優の心中やいかに。

 

 

 

そして散々楽しんだ二人は帰り際でこの後どうするか、ドキドキな絶妙な駆け引きをおっぱじめたところで雨に降られ、親がいない時間の鈴本宅で雨宿り。

 

先に風呂に入らせてもらった光は女子の家の生々しさだけで勃起できるのに、鈴本が普通に入って来るものだから理性崩壊までカウントダウンスタート。

アカイリンゴ
著者名:ムラタコウジ 引用元:アカイリンゴ4巻

 

 

頭と体を洗い終えた鈴本も小さな湯舟に浸かり、お互いの足を避けて向かい合う混浴に。

 

お湯の中でバッキバキに勃起している光はもう、鈴本の平然とした世間話なんて入って来ず、先に出ようとして目の前につき出された生尻で限界突破すると、全てを捨ててもいい心境でついに童貞を放り捨てたのだった。

アカイリンゴ
著者名:ムラタコウジ 引用元:アカイリンゴ4巻

 

 

浮気、寝取り、違法行為…悪行を積み重ねていく光はどこまで堕ちるのか。

 

 

感想

アカイリンゴ4巻でした。
面白度☆7 人間度☆8

犬田は真面目腐ったクールガイかと思ってましたが、さすがにこんなエロ可愛い部下がいつもそばに居たら、劣情を催しちゃいますか。

そもそも、人間の生物的欲求を法で抑えるなんてナンセンスで無理な話です。

アカイリンゴを読むならこちら

「アカイリンゴ」ネタバレ最新5巻。犯罪者の息子もイキり倒すヤリチンに…〇ンポが欲しすぎる女教師の末路とは