PR掲載中最新コミック

96話

藤代と密子の一騎打ちは、極上ローションパイズリからスタートした。

 

さやかとバッチリヤリまくって女体訓練を積んできた彼の耐久値はかなり上がっているはずだが、弱点は乳首だと情報収集していた密子は容赦なく、パイでズリながらの乳首責めを仕掛けた。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

これで追い詰めるつもりなのだが、彼はイキそうになるどころかスンとした無表情で効いてないことを知らしめた。

 

敵にバレるくらいの弱点なのだから本人が把握してないはずがなく、乳首も愛するさやかにガンガンに責めまくってもらい、防御力を上げていたのだ。

 

もうそれはいやらしい言葉を囁いてもらいながら背中越しにコリコリしてもらったり、顔面騎乗位されながらコリコリ

 

とて、密子は一歩も引かずに舌先も増やして責め続けた。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

不感症じゃないのでそれなりの快感があるものの、彼はこの程度なら十分に耐えきれると踏み、機を見て反撃を仕掛けようと考えた。

 

しかし性経験値はやはり密子が圧倒的なのか、単純な乳首責めじゃ決定打にならないと認めるや否や、ベロチューの恋人風味も繰り出した

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

瞬間、密子が立ち上がったことでチン〇が割れ目と太ももに挟まれたのだが、ベロチューでスイッチが入っちゃった彼はスコスコ腰を動かしてしまい、尻側から亀頭が見え隠れし始めた。

 

これはもういつ生挿入してもおかしくない域に誘い込まれた状況だ。

 

甘い声で硬いチン〇をおねだりされ、チュッチュされ、全身性器みたいな身体を押しつけられたら腰を止めることなど不可能で、彼は尻を掴み上げてパンパンピストンしたくなってしまう。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

だからすぐに欲望に負けて柔尻をわし掴み、せっせと密子素股でしごき出した。

 

そしてすぐ大量の白濁液を放出して、他の女性たちの頬も染まってしまう中、密子は自分からぶっかかりにいってウェルカムオープンマウスで受け止め、お掃除フェラで仕上げた。

 

一発だしてもうスッキリといかないはずの槍人、またすぐ勃起して今度は生挿入で勝負を決めるつもりの密子。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

しかし槍人精液をごっくんした彼女はなぜかビクついて、足腰が立たないようだった。

 

 

感想

デスティニーラバーズ93話94話95話96話でした。

毛が引っ掛かって痛いのは、むしろ毛根を引っ張られる毛側だと思いますが、とにかく気持ちよさそうなパイズリベロチュー素股ですね。

デスティニーラバーズ無修正版を読むならこちら

「デスティニーラバーズ」ネタバレ最新97話98話99話100話。愛のない種汁でもいいほどに蕩けちゃった爆乳元看守!