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100話

匠馬がキコキコハンドルを回している頃、大河原も同じ体勢で下半身を無防備に晒しながら、旗を揚げようとしていた。

 

そこに運よく合流したのが藤代で、恥ずかしい体勢の戦友が無事に旗を揚げ切ったのを確認し、掲揚作業が無防備極まりない格好でしなければならないことを知った。

 

こんな体勢で津々楽を遭遇したらさすがにアウトだと察した直後、別の場所でも旗を揚げ切った笛の音が轟いた。

 

 

それはもちろん匠馬だったが、彼はただ作業していただけなのになぜかフル勃起している意味が分からず、達成感に浸る前に驚愕していた。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

ネバー勃起の意思を嘲笑うようにそそり立つイチモツ。

 

大きな疑問に包まれた直後、チン〇に何かが降りかかったのでとにかく這い出て、やっと津々楽に捕捉されていることにも気づいたのだった。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

チン〇に落ちた涎に気づかれた津々楽がニチャっと微笑むので、彼は脱兎の如く逃げだすが、即座に足首を掴まれると全く抵抗できずに持ち上げられ、パワー差を思い知らされた。

 

木に押しつけて身動きを封じた津々楽は、膝をついて股間の位置に顔を持っていくと、躊躇なく彼のチン〇に吸い付いた。

 

凄まじいバキューム力、体躯のままのパワーフェラの破壊力に彼の射精値もみるみるせり上がっていく。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

それはただ激しいだけにあらず、槍人の彼でも容易く押さえ込めるパワーは吸引力に活かされているが、テクニックも半端じゃなく、あっという間に絶頂感に襲われてしまう。

 

そこで津々楽はちゅぽんと咥えるのを止め、射精寸前の超敏感な肉棒を空気にさらした。

 

抗いようもなく跨られた彼は果たして、パンパンのイチモツを通って出てくる精液を圧倒的なメスに搾り取られてしまうのか…

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

感想

デスティ二ーラバーズ97話98話99話100話でした。

最後のチンキスが一番エロかったかもしれませんし、発情してない津々楽が気になります。

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