キスと乳首でトロトロの愛液が彼の指にまとわりつき、それも見せつけて羞恥心を刺激し、可愛いと評価するのを差し挟んでいく。
そしてその可愛さでビキビキに硬くなったモノを触らせて、女としての自信を十二分に伝えたところで、おもむろに腰を近づける。

ここまであくまで究極鬼ごっこを突破するための作戦なのだが、特にもう恋人のはずの里桜から見ればほぼ浮気のようなものだからこそ、匠馬はいつ挿入してしまってもおかしくないほど、津々楽のポテンシャルを引き出しすぎているとも言えた。
108話
掲揚を託された藤代は全力でハンドルを回し、ついに四つ目の旗を揚げ切って出口へのロック解除に成功した。
そのアナウンスを聞いた匠馬はこれで後は鬼たちが追いかけられないようにイカせまくるのみだと、クンニの出力を上げた。
津々楽はもう堪らない喘ぎ声を上げながらこれでもかとイキまくるので、匠馬は順調な攻撃だと感じるが、その美貌でエロ可愛すぎるおねだりをされたら、何かがおかしいとも感じた。

ねっとりした出入り口をくぱっと押し広げておねだりしてくる破壊力は、里桜を横に置いてマジ惚れしそうなレベル。
それでもラブキスと手マンでごまかそうとすると、津々楽が過去のセック〇で愛なんて感じたことがなく、こうやって激しく優しくひたすらに気持ちイイのは初めてとキラーワードを繰り出し、お〇んちんを求めた。
それで彼は完璧に心もチン〇も掴まれてしまい、にゅちゅにゅちゅといきり起った先っぽあてがって使命感に駆られてしまうのだった。

匠馬のご乱心で逆に我に返った大河原だが、牡丹がすかさず催眠を上書き。
それでまた新たな役に入り込んでしまった大河原は、どこぞの悪代官になり切ってしまい、牡丹は性欲をぶつけられるハーレム要員の一人になった。
ということで和風屋敷のイメージもできあがり、大河原は改めてヤル気満々になった。

オークになったり悪代官になったり、器用に演技力の幅を見せつけて牡丹を抱きかかえ、駅弁スタイルで挿入する体勢に入ったマッチョ。
匠馬は絶世のパーフェクト美女に覆い被さり、正常位で。
大河原はイメージプレイで、くノ一を突き上げる駅弁。

二人とも大ピンチの今、藤代は間に合うのか…
感想
デスティニーラバーズ105話106話107話108話でした。
くノ一とくれば、日活ロマンポルノが思い浮かびますね。
「デスティニーラバーズ」ネタバレ最新109話110話111話112話。挿入は許されないからねっとり素股で我慢!


































