PR掲載中最新コミック

182話183話

いよいよアキラが凌辱される番になり、アレックスは思わず駆け出そうとするが、横のサカキがすかさず制し、アキラとの関係に疑いをかけるものだから、生きて脱出が目標なだけにアレックスは動けなくなった。

 

もう興奮してしょうがないナーグォは、マジコリを飲ませる前にアキラを全身でがっちり抱き上げてから、促されて盃ではなく徳利から直接自分に流し込んだ。

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

これぞ尻穴プレイが十八番の巨人ならではの豪快さ。

 

アキラの両足を掴んで宙ぶらりんに掲げ上げると、フッと息を吸い込み蛇のように長く割れた舌をちょろちょろ伸ばし、尻とマン〇に同時に差し込んだ。

 

まさかの二穴同時責め

そして流し込まれるマジコリ。

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

観衆の熱狂は最大級、サカキも二穴同士責めの快楽を知っているのかウットリするも、まだ飛び出しかねない様子のアレックスにはっきり疑っていることを伝え、無駄な殺生をさせるなと牽制した。

 

この場を荒らせば斬る。

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

エロ可愛い見た目に反して腕は一流、冷徹に剣を振るえるサカキが圧をかけてる間に、アキラはたっぷり注ぎ込まれて妊婦のように膨れ上がり、ペットボトルロケットのようにまた尻からあふれ出した。

 

もちろんこの次が、挿入中出しという夫婦証明の儀だった。

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

 

ナーグォのイチモツはそれ一本で人一人くらいはある巨大さで、普通の人間サイズに戻しても胸に届かんばかりの規格外の巨根。

 

もうアキラは人形のように扱われ、シマビトを殺した恨みと共に、自分の胴体より太い肉棒をぶち込まれて新たなシマビトを産まされるか、圧力に耐えかねて絶命するか、されるがまま。

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

外の幹部連中も物見遊山な気持ちで眺め、サカキはアレックスがアキラもツワモノに引き込もうとしていると勘違いするが、とはいえあんなのをぶち込まれたら死ぬだろうと微笑んだ。

 

 

入るはずのないデカさの肉棒を無理やりねじ込まれたアキラは、また下腹部が歪に膨れ上がり、アヘ顔を通り越して極ラリ顔になり、異様な声を漏らした。

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

もう叫ぶしかなく、程なくナーグォも絶頂感がこみ上げて盛大に射精。

 

その量たるや消防車の放水かと思うほどの勢いと射精量で、アキラはまたペットボトルロケットのように吹き飛ばされてしまった。

 

 

まさに見た目も中身も化け物なセック〇にやはり幹部連中は盛り上がり、サカキはキャーキャーが女の子らしくはしゃいで楽しむが、化け物のチン〇はまだまだ臨戦態勢、アキラの苦難はいつ終わるか分からない。

インゴシマ
著者名:田中克樹 引用元:マンガボックス

 

 

しかし二人とも殺される可能性が高いとしても、もうアレックスは見ていられず、大興奮している化け物チン〇を斬り落としたのだった。

 

 

感想

インゴシマ178話179話180話181話182話183話でした。

聖奈までヤっちゃって、公開セック〇がメンバー人数分続くかと思うと完璧なエロエピソードですが、ここでアレックス退場なのか。

インゴシマを読むならこちら

「インゴシマ」ネタバレ最新184話185話。大男の巨根を斬り落としてハニーを救出!アイドルの歌声は軌跡を起こす⁉