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そんな欲望の連鎖は、大河原にも振りかかっていた。

 

常盤先生がシャワーを浴びる音だけで一発抜けるほどの状態の中、悲鳴が聞こえてきたのだから駆けつけない訳にはいかない。

 

結局、虫がいると勘違いしただけなのだが全裸濡れ濡れの先生に正常位体勢で重なってしまったら、擦りつけ合ってフル勃起したモノの行き着く先は…

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

 

匠馬が魚梁瀬にガチ惚れして御子柴に誘惑され、大河原がドジっ娘先生に挿入しようとしている様子を、大童はモニタリングしながら、一週間というラブコメタイムの間にやるべきことをやろうと没頭していた。

 

しかし風呂にも入らずに不衛生極まりない体臭を秋穂に指摘されると、強引に風呂に連れ込まれてしまう。

 

もちろん秋穂も一緒に入ると暴力的な爆乳を弾ませるなり、ソープ嬢よろしく、ベロチューしながらの全身洗体で汚れを落としていく。

デスティ二―ラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

しごきはやらない訳にはいかない爆乳パイズリ

 

大童も素直に極上の愛撫を受け入れ、だらしない声を漏らしながら汚れと一緒に溜まった精液を放出したのだった。

デスティ二―ラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

 

一方、くノ一とヤっちゃって捕らわれの身になった藤代は近くに愛する人がいるのに触れ合えない、プラトニックな状況になっていた。

 

反逆者として同じく捕らわれたさやかが隣の部屋に押し込まれたのだが、まずはくノ一とねっとりヤッた言い訳を繰り出し、彼女も戦いの最中のこととして許し、仲間たちの勝利を共に祈った。

 

 

その仲間の一人でもあるはずの大童は、秋穂の執拗な爆乳責めで関西弁まで無意識に出していたのに、そこに妹の春香まで加わって最高の姉妹丼に突入していた。

デスティ二―ラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

里桜たちも学園ラブコメに突入してから拘束を解かれて控室に詰め込まれたのだが、匠馬のまさかのガチっぷりに絶句しそうになっていた。

 

 

そして大童は、文句無しのドスケベ姉妹丼を楽しんでいた。

デスティ二―ラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

姉妹が割れ目を擦り合わせ、その間に肉棒を割り込ませて左右擦り上げ貝合わせ。

 

左右から言葉責めも加われば、最高に気持ち良く一発をぶっかけることができた。

デスティ二―ラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

果たして大童が射精しまくる中、匠馬たちは同級生の誘惑に勝てるのか…

 

 

感想

デスティ二―ラバーズ117話118話119話120話でした。

クール系にありがちなショタコン属性ですが、やはり最適な組み合わせだと思います。

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