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おっぱじめたところの匠馬と魚梁瀬は性欲だけじゃないガチさが漂い、一番マジセック〇の雰囲気があった。

 

それはどちらからでもな求めるベロチュー、下半身を擦りつけ合い彼のモノははち切れんばかり。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

揉まれて乳首をコリコリされて、そして脱がすときはまだ背面になって水着がぷっくり突起する中、肩からずり下ろされた。

 

触るよと宣言してからピチピチに張り詰めた乳房部分の水着に指をかけ、ぷるぷるさせながらずらしていくが、乳首がギリ見えない位置で止めつつ、その重量感をたぷっと楽しみ、啄むキスと乳首コリコリ、先っぽスリスリでお互いを高め合う。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

火照る身体。

感じ合う引き締まってゴツついた体と、しっとり柔らかい体。

彼の指は自ずと美少女の股に誘われ、やらしい音を大きくさせていく。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

また向き合って舌を絡め合い、魚梁瀬はあっという間に大きな快感でビクンとはねた。

 

そして自ら水着を脱ぎ、彼は衝撃シーンを目撃したかのように目を見開き、綺麗だと一言の感想を漏らした。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

ベンチにぺたんと女の子座りで生尻を乗っけるのも、求められるままぬらついたアソコが丸見えのM字開脚になるのも最高にエロく、快活な制服姿とのギャップが堪らない。

 

覆い被さった彼はギャップによりそそり起たせ、初めてだからとまた恥ずかしがる表情に鼓動が早鐘を打っていく。

 

はしたなく机に座ったパンチラでもめちゃくちゃエロいのに、その薄い布に守られていた向こう側が今や濡れ濡れで丸見え。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

そして彼はそのまま突き入れようとしたのだが、兄に似ていると言われたことを思い出してどうにか暴走を抑え込み、課題をクリアするまで待っててほしいと青春ラブコメらしいキメ台詞でお預けを食らわせたのだった。

 

 

やがて一週間が経ち、我慢汁も大量に流したであろう彼らの努力が発揮される時が来た。

 

 

まず挑戦するのはろくに泳げなかったほぼカナヅチの火室から。

 

結果、見事に25mを泳ぎ切って成長を証明すると、続いて大河原がバタフライ50mに挑み、体力の限界が近づきながらもしっかりクリア。

 

トリはもちろん経験者の匠馬で、桁違いの1500mに挑む。

 

そこで彼はスタート前に魚梁瀬に告白し、改めて先日の続きがしたいと溢れる性欲の解消を申し込んだのだ。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

果たしてストレートに愛と性欲を伝えられた魚梁瀬は、課題後にどんな答えを返すのか。

 

 

そして匠馬もなんだかんだ槍人になって強化された身体能力を使いこなし、見事に長丁場を泳ぎ切ったのだった。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

こうして無事に究極学園ラブコメをクリアした彼との更衣室セック〇の続きを、魚梁瀬は受け入れるのか…

 

 

感想

デスティニーラバーズ121話から124話でした。

謎多き火室の指使い、明かされるのが楽しみです。

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