
インゴシマ257話258話259話260話261話262話
ネタバレ感想
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啓太の作戦は目論み通りにいかず、ガモウのペースに乗るしかなくなった。
二人きりのカムノツルギの封印の間で、一体何が起こるのか…
257話258話
ガモウに鉛玉をぶち込んだ直後、サカキに一刀両断された。
それは啓太が見た少し未来のビジョンだった。
実際は銃口を向けただけで手が震えて狙いが定まらず、ガモウは銃が何なのか分からず焦りもしていない。
啓太は背後の気配に気づいて振り向き、サカキがいつでも斬りかかれるように臨戦態勢に入っているのを見つけ、ギリギリセーフを自覚した。
直後、ガモウの圧か、カムノツルギの魔力か、啓太は防ぎようのないプレッシャーに襲われた。

銃を落とし、膝をつき、完全な敗北の体勢。
何かしらの策を講じられようとも気にもしない島の王は、児戯に対するように躱して見せた。
とんでもない緊張を一瞬の間に感じさせられたように、啓太は幾度とないビジョンを見ても成功を見出せず、流れに乗るしかないのを覚悟した。

小さな希望はガモウが銃を理解してないことだった。
一方その頃、鮎加波もまたギリギリの状況に置かれていた。

シマビトの一人を取り込んで上手く安全な道を掴み取ろうとしていたが、マジモノをぶち込まれてアヘりの極限に追い込まれていた。
水場に連れていかれてファンキーなババアに預けられ、容赦ない水ぶっかけを食らわされた拍子に、正気を取り戻しつつ潮を吹くという恥辱の重なり。

まさに人権という言葉がないのを何度も身体で体験させられるのは、精神が強いが故の理不尽。
ババアに文句を言っても何にもならないが、何故こんな目に遭っているのかは僅かの情報で理解できた。
うまくガモウに取り入ったはずが、正妻ポジションの桐花に嫉妬と危機感を抱かせた悪手でもあったのか。

女同士の水面下の殴り合いだと認識した鮎加波は戦闘モードに入るが、今はまた窮地をどう切り抜けるのか精神力と耐久力が試される。
次に連れていかれたのは奥の奥、いわゆる上級国民たちのパーティールーム。
日本やその他文明社会と同じく、権力を持ったオスはまず何を持っても性欲を下卑た方法で解消したくなるらしい。
恥ずかしげもなく全裸で乱交パーティーをしており、もちろん女の命は使い捨てる胸糞悪さが極まった醜悪な光景を見せられても、鮎加波は堂々と立ち向かうのだった。

259話260話
鮎加波がパリピ上級国民と一戦交えてる頃、また贄として捕らえられた女子一行はカイナと呼ばれた美女に建物の中に案内された。
中は既に太鼓が鳴らされ、火が焚かれお祭り状態。
それだけじゃなく、どうも人数分の縄が何mもの高さから吊るされていた。
シマビトだけがキャッキャとテンションを上げている様子から、彼女らに凌辱の時が待っているとしか思えない。

その嫌な予感通り、一目見た彼女らはまたあの地獄の苦しみを味合わされると察し、絶望した。
こんな未開の孤島にもとんでもない縄師はいたようで、まずは市原がスルスルと締め上げられて恥辱の第一号にされてしまう。

変態縄師は大層尊敬されている師匠クラスで、その技を見つめる弟子たちから羨望の眼差しを感嘆の声を受ける。
縛りプレイはまさかの一級品。
体液を吸わせるほどに手に馴染むとは変態極まれり、次は島崎が絡めとられてとても橘には見せられない恥ずかしい格好にされてしまう。

キモすぎる縄師匠のキメ技が出るとまた弟子たちの喝采が場を包む。
顎肉をたるませながら師匠の号令で弟子たちも彼女らに躍りかかり、全員一緒に恥辱の極致へ。
眺めていた小人たちもこれでばっちりと思ったのも束の間、位が高い小人二人が駆けつけると全員吊るされた状態に眉を顰めた。
変態共の独断専行が過ぎたのか、儀式の手順が違うのか、何がどうでも美少女たちの安心安全が保たれるのは元の社会に戻ってからになりそうだ…

261話262話
連行され、卑猥に縛られて吊し上げられてしまった葵たち。
縄師の熟練の技により、しとどに愛液が溢れながら宙に浮く終わりのない恥辱の経験。

その光景をフラットな感情で観察する色眼鏡とプリーツスカートの、ミトと呼ばれた立ち位置がまだ分からない女。
同じ女子の股間に縄が食い込んで、びくんびくんと震えながら体液を漏らしていても幼げな表情は変わらないが、それでもやはりインゴの女、おそらくガモウの血筋。
これがちゃんと指示によるものだと聞くと何も問題無しと判断し、恭しい宣言を吐き連ねるミト。
その時、葵は連行された自分たち以外にも、鮎加波、小早川、甲斐谷も吊るされていることに気づいた。

生徒とヤリまくってラブラブの小早川、バトルロワイアルの相馬光子のようにしたたかに生き抜こうとしてきた鮎加波、そしてクズの甲斐谷。
まだ強い意志を折ってない鮎加波に、一体何があったのか。
彼女はパリピヤリチン共に捧げられ、容赦ない6Pで肉便器扱いされた。
下、前後左右から肉棒を突き出されて、三つの穴と両手のご奉仕を強要。

奴らはもう夢中で腰を振って突っ込んで前後させてとハッスル、しかし鮎加波は冷静に自慢のフェラテクと前の奴、続いて左右の奴とにゅっぽり咥え込んで絶頂に導いていった。
凄まじいテク、それだけじゃなく下半身の締まりも半端なくてヤリチン共を驚かせる名器具合を披露。

もう大盛り上がりで騎乗位とバックの獣的ピストン。
しっかり出る出る宣言は蛮族でも世界共通。
こみ上げる射精感を予告しながら中出しフィニッシュをキメ、二穴を白濁液で満たしたのだった。

ヤリチン共はこうして大満足で出しまくったのだが、男女の身体の違いはあったとしても鮎加波は気合もポテンシャルも別格。
散々ヤラれた側なのに、まだまだもっと出せとばかりに5本の肉棒に糸を結び、強制勃起させた。
感想
インゴシマ257話258話259話260話261話262話でした。
啓太のビジョンをすっかり忘れてましたし、鮎加波の経緯も忘れてました。




































