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「デスティニーラバーズ」ネタバレ最新129話130話131話132話。美人弁護士に合法的に手マンできる謎解きバラエティ!

デスティニーラバーズ129話130話131話132話
ネタバレ感想

デスティニーラバーズのネタバレエロ画像、漫画最新話、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

犯人を突き止める究極殺人事件。

探偵役になった匠馬たちは、おそらく絶頂しながら腹上死させた相手を突き止めるため、膣内に残っているはずの精液を確かめる意味での、手マンをさせてもらうことにした…

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紹介作品の目次

129話

あくまで捜査上必要な、精液が残っているか確かめるための手マン

 

拒否すれば疑いが強まるだけの美女たちは、それぞれのリアクションで個性を出しながらスカートをたくし上げ、男の夢のような光景を作り上げた。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

その時、手マン調査に待ったをかけたのが弁護士の瀧本だ。

 

さすがに男がするのはアレだという尤もな理由で待ったをかけ、代わりに自分が調べると申し出たのだが、匠馬も素直には認めず、そもそも弁護士だから容疑者から外れた訳ではないし、犯人を庇う可能性もあると指摘。

 

そこを突かれることも見越していたらしい瀧本は、ならばとそれ以上の反論はせずにいそいそとタイトなスカートの中に手を突っ込んでショーツをずり下ろし、まずは自分をお確かめを、の精神を披露したのだ。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

これは見上げた覚悟、美人弁護士が露わにした下半身に圧倒されながらも、匠馬も遠慮なく眼鏡が似合う美人の股座に指を滑り込ませていただいた。

 

程なくいやらしい音が響き渡り始め、瀧本がビクつきながら右に左にくねくね身悶えていく。

 

反応は上々、声もエロ可愛く、滴り落ちるほどの濡れ具合も申し分ないが、ただくちゅくちゅ触っているだけで愛液と精液を判別できるはずもなく。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

匠馬はもっと膣奥に精液が溜まり込んでいるのではと、更に滑り込ませていくと、瀧本も更にビクンと大きく跳ね、凄まじいポテンシャルを見せつけてくる。

 

そして完全オーガズムに達したところで、手マン調査は終了した。

 

トロトロにとろついた指を検め舐めた匠馬は、これは愛液だと判断し、瀧本の無実を認めたのだった。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

こうして美人弁護士が体を張った後、彼女が他の4人の膣内も調べてみた結果、誰の中にも精液が残されていないと分かったのだった。

 

その時、瀧本の助手の占野が、自分でざっくり検死してみたところ、発見時で死後数時間くらいと思われるので、その前に精液を処理するのは十分に可能だっただろうと情報を提供してくれた。

 

即ち精液がないことが無実の証明にはならず、橋が落ちる前だから外部犯が逃亡した可能性も出てきた。

 

 

そうして新たな謎を抱えながらトイレで用を足していた匠馬に、肉棒を握って接触してきたのが飛縁。

 

膣内調査も平気ですスカートをたくし上げた彼女は事件のキーパーソンらしく、犯人はこの中にいると告げたのだった。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

130話

手コキしながらの膝グリグリで吐き出される、飛縁からの意味深で重要な情報たち。

 

シコシコしごかれ、膝裏でも挟まれてタイツ越しの裏モモとふくらはぎの柔らかさに包み込まれながら、遺産の中には計り知れない価値になるだろう遺稿が含まれていて、長男の死はそれを狙ってのことだろうという。

 

次に受け取るのは娘であるすずになるが実は養子、愛弟子の飛縁だって可能性がなくはない、秘書であり愛人でもある美都川と、荒川独歩はお盛んな人生を送っていたという。

デスティニーラバーズ
著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

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